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「しぜんみち」は、鉢による野菜の自然応用栽培を提案します

TEL. 079-227-8756

〒679-2101 兵庫県姫路市船津町4126−1

栽培実績Cultivation Results

 鉢による野菜栽培実績です。毎日時間を決めた給水が困難であった為、栽培スタート時より遠隔給水方法を検討し、改良を加え現在に至っています。毎日給水作業する場合に比べ、給水しても土水分の変動が無いので、自然な給水になっています。

2017年栽培実績本年、今迄の減肥栽培に加え、無肥料栽培を色々な野菜で実施。

温室:小松菜、ブロッコリ、カリフラワー、ホウレンソウ、ミニトマト、トマト、ナスビ、リーフレタス、唐辛子、イチゴ、エンドウ、他
軒下:ミニトマト、モロヘイヤ、パプリカ、ブロッコリー、エンドウ、キュウリ、他
屋外:ミニトマト、パプリカ、エンドウ、ホウレンソウ、他2017年栽培風景
年間栽培数
65 鉢野菜
新しい土 栽培数
0 鉢野菜
再生土 栽培数
65 鉢野菜

2016年栽培実績本年は、鉢の土容量を減らした鉢との比較栽培も実施。

温室:イタリアンパセリ、チャイブ、小松菜、ブロッコリ、カリフラワー、ホウレンソウ、ミニトマト、トマト、ナスビ、リーフレタス、シシトウ、イチゴ、他
軒下:ミニトマト、モロヘイヤ、パプリカ、ブロッコリー、エンドウ、ホウレンソウ、他2016年栽培風景
年間栽培数
63 鉢野菜
新しい土 栽培数
8 鉢野菜
再生土 栽培数
55 鉢野菜

2015年栽培実績本年より、土再生時の追加堆肥を牛糞堆肥からパーク堆肥に変更。

温室:小松菜、ブロッコリー、カリフラワー、ホウレンソウ、ミニトマト、トマト、ナスビ、リーフレタス、シシトウ、レンズマメ、イチゴ、他
軒下:ミニトマト、ナスビ、パプリカ、ブロッコリー、エンドウ、他2015年栽培風景
年間栽培数
42 鉢野菜
新しい土 栽培数
1 鉢野菜
再生土 栽培数
41 鉢野菜

2014年栽培実績栽培収率が前年より若干低下、来年は植付時期の見直し実施します。

温室:オクラ、小松菜、パセリ、ブロッコリ、ホウレンソウ、ミニトマト、リーフレタス、パプリカ、とうがらし、他
軒下:ピーマン、ミニトマト、パプリカ、他2014年栽培風景
年間栽培数
44 鉢野菜
新しい土 栽培数
0 鉢野菜
再生土 栽培数
44 鉢野菜

2013年栽培実績栽培作業は、全て一人実施。週1回の軽作業程度です。

温室:イチゴ、キャベツ、ナス、ブロッコリ、ホウレンソウ、レタス、ベビー菜、うまい菜、ミニトマト、リーフレタス、パプリカ、シシトウ、ホーリバジル、他
軒下:イチゴ、ナス、ピーマン、ミニトマト、他2013年栽培風景
年間栽培数
40 鉢野菜
新しい土 栽培数
0 鉢野菜
再生土 栽培数
40 鉢野菜

2012年栽培実績年間1鉢当たりの栽培回数が春/秋 平均2回程度になりました。

温室:イチゴ、キャベツ、ナス、ピーマン、ブロッコリ、ホウレンソウ、レタス、ベビー菜、うまい菜、ミニトマト、リーフレタス、他
軒下:イチゴ、ミニトマト、パプリカ、他2012年栽培風景
年間栽培数
45 鉢野菜
新しい土 栽培数
4 鉢野菜
再生土 栽培数
41 鉢野菜

2011年栽培実績再生土による栽培鉢数が全39鉢栽培中、32鉢迄増えました。

温室:イチゴ、カリフラワー、キャベツ、ナス、ブロッコリ、ホウレンソウ、ラデッシュ、ベビー菜、うまい菜、ミニトマト、リーフレタス、パプリカ、シシトウ、他
軒下:イチゴ、ナス、ミニトマト、他2010年栽培風景
年間栽培数
38 鉢野菜
新しい土 栽培数
17 鉢野菜
再生土 栽培数
21 鉢野菜

2010年栽培実績1.5坪サイズ温室を新規に設置。温室内完全自動給水栽培開始!

温室: イチゴ、エダマメ、キャベツ、小松菜、ナス、白菜、ブロッコリ、レタス、ミニトマト、他
軒下:イチゴ、ブロッコリ、他2011年栽培風景
年間栽培数
39 鉢野菜
新しい土 栽培数
7 鉢野菜
再生土 栽培数
32 鉢野菜
     新しい土

2009年以前の栽培実績

仕事の合間に栽培の為、給水作業低減目的で 2002年より遠隔給水方式にてスタートし、継続しています。

2009年 2009年生野菜専用土による栽培風景 トマト専用土、イチゴ専用土 による栽培。
ミニトマト×3鉢、イチゴ×2鉢 他。
合計 5鉢栽培/年間
2007年 2007年生ごみを入り再生土の栽培風景 全て生ごみを入れた再生土にて栽培。
春栽培×6鉢 にて栽培。
トマト、ミニトマト、ナスビ 他。
合計 6鉢栽培/年間
2006年 2006年生ごみを入り再生土の栽培風景 全て生ごみを入れた再生土にて栽培。
春栽培×9鉢 にて栽培。
トマト、ミニトマト、ナスビ、イチゴ、エダマメ 他。
合計 9鉢栽培/年間
2005年 2006年生ごみを入り再生土の栽培風景 全て生ごみを入れた再生土にて栽培。
春栽培×9鉢、秋栽培×3鉢 にて栽培。
トマト、ミニトマト、ナスビ、イチゴ、キャベツ 他。
合計 12鉢栽培/年間
2004年 2004年生ごみを入り再生土の栽培風景 昨年の7鉢分の土は、生ごみを入れて再生。
春栽培×10鉢、秋栽培×3鉢 にて栽培。
トマト、ミニトマト、ナスビ、イチゴ、レタス 他。
合計 13鉢栽培/年間
2003年 2003年生ごみを入り再生土の栽培風景 昨年の3鉢分の土は、生ごみを入れて再生。
生ごみ入り再生土×3鉢、新しい土×4鉢 にて栽培。
トマト4鉢、ミニトマト1鉢、ナスビ1鉢 他。
合計 7鉢栽培/年間
2002年 2002年野菜栽培始めた時の写真 野菜の鉢栽培確認スタート。
トマト、ナスビ、イチゴ を鉢植えし、外部タンクより給水可能かどうかの試作1号栽培開始。
合計 3鉢栽培/年間

バナースペース

しぜんみち

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FAX 079-227-8756

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≪2007年迄土に生ごみ投入≫

栽培終了した土に、日々の生ごみを投入し養生、翌年の栽培に利用を続けました。

結果:5年間栽培継続出来ました!


≪2009年野菜専用土で栽培≫

トマト専用の土、イチゴ専用の土 にて栽培確認しました。

結果:劇的に良くなる事も無く、生ごみ再生土の   方が良い場合も有り。